遅い時間に失礼します。
読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日イオンシネマ港北ニュータウンにてリバイバル上映で鑑賞した
「エターナル・サンシャイン」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、1100です。
監督・キャスト
監督
ミシェル・ゴンドリー
キャスト
ジム・キャリー
ケイト・ウィンスレット
キルステン・ダンスト
マーク・ラファロ
イライジャ・ウッド
トム・ウィルキンソン
以下は、Geminiに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
『エターナル・サンシャイン』のあらすじを簡単にご説明しますね。
🌻 エターナル・サンシャイン 概要
主人公のジョエルは、恋人クレメンタインと喧嘩別れした後、彼女が自分との記憶をすべて消去する手術を受けたことを知り、ショックを受けます。
怒りと悲しみから、ジョエルも同じ専門医院でクレメンタインの記憶を消す手術を受けることを決意します。
感想
ジョエルにはジム・キャリー🙂
クレメンタインと喧嘩別れしたことを悔やみつつも、どこか素直になれない男。
私も心のどこかで自分が悪いと思っていながら、当時交際していた女性に謝罪しなかった過去を思い出しました。
そんなだから、今は一人になってしまったのかも😔
とまあそれはさておき、キャリーの演技は意地張り男を感じさせるに十分でした👍
クレメンタインにはケイト・ウィンスレット🙂
今作ではいくぶん弾けていて、それが髪色にも表れています。
大体似合っているのがすごい🤔
破天荒ですが、純粋なところもある…そんな女性をウィンスレットはエネルギッシュに表現します👍
記憶を消せる会社の受付嬢メアリーにはキルステン・ダンスト🙂
うむ…これは映画なのでアレですが、こんな女性が受付していたら大した用もない男たちがわんさか来るでしょうな😅
金髪のツヤとどこか甘えたような喋り方が、ダンストの魅力を引き出していましたねえ🤔
記憶を消せるとはまたファンタジーですが、クライマックスはちょっとした展開もあり、飽きさせません👍
現実にあったらどうするか、思わず考えましたが…。
私は迷いつつも、記憶は保持します👍
嫌な記憶がないわけではありませんが、それも今の自分の一部ですからね😀
月並みですが、嫌な記憶も良い記憶も合わさって、それが自分を形づくっていると思うので、それを捨て去るのは惜しい。
あくまで私の主観ですがね🤔
ちょっと弾けたウィンスレットと困り顔のキャリーは、なかなかいいコンビでした😁

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