読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日ローソン・ユナイテッドシネマみなとみらいで鑑賞した
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1800です。
監督・声の出演
総監督
庵野秀明
監督
摩砂雪
鶴巻和哉
声の出演
緒方恵美
林原めぐみ
宮村優子
坂本真綾
三石琴乃
山口由里子
山寺宏一
石田彰
立木文彦
清川元夢
長沢美樹
子安武人
優希比呂
関智一
岩永哲哉
岩男潤子
麦人
西村知道
丸山詠二
宇垣秀成
中博史
大原さやか
野田順子
山崎和佳奈
佐久間レイ
世戸さおり
大川透
小野塚貴志
滝知史
室園丈裕
杉崎亮
茂木たかまさ
山村響
藤本たかひろ
金丸淳一
入江崇史
兼光ダニエル真
以下は、Copilotに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』は、碇シンジたちが新たな仲間や使徒との戦いを通じて心の葛藤を深めていく物語です。新キャラクター・マリや式波アスカの登場により、物語はテレビ版とは異なる展開を見せます。
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あらすじの概要
- 舞台設定
前作『序』に続き、謎の敵「使徒」と戦うために少年少女が巨大兵器エヴァンゲリオンに乗り込む物語が展開します。
- 新キャラクターの登場
新パイロット・真希波・マリ・イラストリアスが仮設5号機で登場。さらに、テレビ版では「惣流」だったアスカが式波・アスカ・ラングレーとして新たに参戦します。
- 戦いの激化
シンジ、レイ、アスカ、マリらが次々と現れる使徒と戦いを繰り広げ、戦闘はより壮絶でドラマティックに。特にアスカの参戦によってチームの関係性が大きく変化します。
- 人間関係の変化
レイはシンジに心を開き始め、アスカも彼に好意を寄せる描写が追加され、キャラクター同士の関係がテレビ版よりも人間的に描かれています。
ポイント
- テレビ版の再構築でありながら、展開やキャラクター設定が大きく変更されている。
- アスカの名前や設定の変更(惣流→式波)が象徴的。
- マリの登場によって完全に新しい物語へと進んでいく。
- 戦闘シーンは迫力が増し、心理描写もより深く描かれている。
感想
碇シンジには緒方恵美🙂
今作でも散々な目に遭いますが…。
それだけに、終盤の彼の行動にはなんだか感動すら覚えました🤔
綾波レイには林原めぐみ🙂
彼女はこの人でなければ成り立ちませんな😀
前作の美しすぎる笑顔から、今作ではゲンドウとシンジの仲を取り持とうと一計を案ずるなど、より人間的な面が目立ちます。
式波・アスカ・ラングレーには宮村優子🙂
おなじみ
「あんたバカァ❓」
の台詞は今作から聞けますな😳
今回の改変で、一番被害を被るのは…。
されど彼女の存在はやはり大きく、画面が明るくなりますね👍
ミサトさんには三石琴乃🙂
今作でも対使徒への作戦は大胆かつ豪快😳
それでも成功まで持っていくところはさすが🖐️
彼女もまた、エヴァに深みを与えてくれる人物の一人ですな。
加持リョウジには山寺宏一🙂
この男は相変わらず…要所要所でいい仕事をします👍
ゲンドウに渡したあの鍵…私は今でもよくわかりません😅
真希波・マリ・イラストリアスには坂本真綾🙂
彼女の存在は…最初から何か異質ですよね。
冒頭から終盤に参戦するシーンまで、他のパイロットとは違う何かを持っているような雰囲気。
なぜ弐号機の
「アレ」
を知っていたのかなど、私は新劇場版は全て観たのですが…いまだに?です。
基本はTV版を踏襲しながらも、中盤以降は細かな変更があり、純粋に面白い😀
Copilotと被りますが戦闘シーンの迫力も申し分なく、エヴァファンならば画面に釘付け間違いなし👍
私はクライマックスを除けば、序盤で隕石使徒を受け止めにいくシーンで、ミサトさんの指示で足場が出来ていきそこを初号機がダッシュする場面が一番好きです🖐️
「序」でも書きましたが、月1エヴァに感謝ですね😁
昨日はちょっと落ち込んでいたので、それが吹っ飛びました❗


前作「序」
の記事はこちらです⬇️
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