遅い時間に失礼します。
読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日TOHOシネマズ上大岡で鑑賞した
「俺たちのアナコンダ」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1100です。
監督・キャスト
監督
トム・ゴーミカン
キャスト
ジャック・ブラック
ポール・ラッド
スティーブ・ザーン
タンディ・ニュートン
ダニエラ・メルシオール
セルトン・メロ
アイオン・スカイ
アイス・キューブ
あらすじ
少年の頃から映画を愛しているダグとグリフ。
中年になった現在、ダグは映画監督の夢を捨て結婚式のカメラマンとして仕事をし、グリフは特に売れてもいない俳優になっていた。
ダグの誕生日会で再会した2人だったが、グリフが
「アナコンダ」
のリブートの権利を持っていると言い出し⋯。
感想
ダグにはジャック・ブラック🙂
「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」
ではクッパの声優さん。
今回もコメディ俳優としての力量を遺憾無く発揮し、多彩な表情と大げさなリアクションで笑わせてくれました😁
グリフにはポール・ラッド🙂
今回は小さくなりません😳
彼もまた、コメディ寄りの演技は確かなもので、微妙に意気地がない役どころも似合いすぎる😁
しかしダブル主演ですから、それだけでは終わりません💪
アマゾンでダグ一行と合流するアナにはダニエラ・メルシオール🙂
「ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結」
のラットキャッチャーの人ですね。
ちょっと謎めいた感じが、より可憐さを引き立てていました🤔
ダグ一行のメンバー、クレアにはタンディ・ニュートン🙂
「レミニセンス」
にも出てましたね。
彼女が一番現実的な選択ができるというか、ちょっとぶっ飛んだダグやグリフとのバランスが取れていました。
後半のあるシーンは必見です💪
たまには頭を空っぽにして楽しめる映画を見ようと思いましてね😀
実際あんな巨大蛇に襲われたらひとたまりもありませんが😰
化け物もいいところです😅
スクリーンでの迫力は充分で、モンスター映画として普通に楽しめました👍
若い頃に諦めた夢にトライするという流れも、直球で清々しかったですね😁

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