読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日Blu-rayで鑑賞した
「ジュラシック・ワールド 炎の王国」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約900です。
監督・キャスト
監督
J・A・バヨナ
キャスト
クリス・プラット
ブライス・ダラス・ハワード
レイフ・スポール
ジャスティン・スミス
ダニエラ・ピネダ
ジェームズ・クロムウェル
トビー・ジョーンズ
テッド・レビン
B・D・ウォン
イザベラ・サーモン
ジェラルディン・チャップリン
ジェフ・ゴールドブラム
以下は、Geminiに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』のあらすじは、以下のような流れです。
* 火山の危機
前作の事故で放棄されたイスラ・ヌブラル島では、恐竜たちが野生化していましたが、島の火山が大噴火の危機に瀕します。
* 恐竜救出作戦
元「ジュラシック・ワールド」の運営責任者だったクレアは、恐竜保護団体を立ち上げ、元恐竜調教師のオーウェンと共に、ロックウッド財団の援助を得て、恐竜たちを島から救出しに向かいます。
このあらすじについて、さらに詳しく知りたい部分や、特定の登場人物について知りたいことはありますか?
感想
オーウェンにはクリス・プラット🙂
ガタイが良いですね😳
今作でもタフガイとして存在感を発揮。
ヴェロキラプトルのブルーに右手を差し出す仕草、真似したくなりますな👍
クレアにはブライス・ダラス・ハワード🙂
今作では恐竜保護団体なるものに所属し、彼らの存続を支援。
ちょっと早口でまくし立てるのも、慣れてくると魅力的ですね😁
今作は後半のラスボス恐竜のルーツや、男子の憧れTレックスの扱いなどで、微妙な評価を食らってる様子。
分からなくもないですが、私にとっては駄作まではいかず🦖
総合的な面白さは前作に譲りますが、これはこれで楽しく見れました👍
新しさはそこまでないものの、恐竜映画としては及第点でしょう🫡
前作
「ジュラシック・ワールド」
の感想はこちらです⬇️
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