遅い時間に失礼します。
読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日DVDで鑑賞した
「ファントム・スレッド」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約900です。
監督・キャスト
監督
ポール・トーマス・アンダーソン
キャスト
ダニエル・デイ=ルイス
ビッキー・クリープス
レスリー・マンビル
ブライアン・グリーソン
カミーラ・ラザフォード
ジーナ・マッキー
以下は、Geminiに書いてもらった文です。
(後半は省略しています)
🌟 『ファントム・スレッド』のあらすじ 🌟
1950年代のロンドンを舞台に、英国ファッション界の中心に君臨する完璧主義の天才オートクチュール仕立て屋、レイノルズ・ウッドコックの物語です。
ある日、彼は若きウェイトレスのアルマと出会い、彼女を自身の**"ミューズ"**として迎え入れ、魅惑的な美の世界に引き込みます。
レイノルズはアルマをモデルにドレスを作り続けますが、彼女の存在は、規律正しく完璧だった彼の日常に大きな変化をもたらします。
感想
レイノルズにはダニエル・デイ=ルイス🙂
超気難しい男ですが、仕事は完璧を追求し決して妥協しない。
そんな役をこれほど完璧に演じられる人もそうそういないでしょう。
言葉を発さずとも、彼の心情は観客にちゃんと伝わります。
ルイスは視線から表情・眼鏡のかけ具合まで、レイノルズを体現していました。
アルマにはビッキー・クリープス🙂
レイノルズに夕食に誘われたことから交流が始まりますが、仕事の虫の彼に対し…。
素朴な感じですが、今まで彼の近くにいた女性とは一味違う、そんな雰囲気にぴったりでしたね👍
後半になると、うお…そこまでやっちまうのかとビビる場面も😳
しかしまあ、レイノルズみたいな男は確かにいそうですしね。
アルマの気持ちが、満たされないのもわかるような…とはいえこの2人の関係はちょっと特殊か。
人を愛するとはどういうことか、考えさせられる1本でした🫡
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!
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