ぼったくられた男の日常

日記と映画、読書の記録 好きな言葉は「be water my friend」by 李小龍

映画ドント・ウォーリー・ダーリンより「君にはもっと期待していた」

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読んでくださりありがとうございます。

本日もお疲れ様でした🙂

今回は、先日DVDで鑑賞した

「ドント・ウォーリー・ダーリン」

の感想を書かせて頂きます。

タイトルは、劇中の台詞より取りました。 

ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。

文字数は、約900です。

 

監督・キャスト

 

監督

オリビア・ワイルド

 

キャスト

フローレンス・ピュー

ハリー・スタイルズ

オリビア・ワイルド

ジェンマ・チャン

キキ・レイン

ニック・クロール

クリス・パイン

 

 

以下は、Geminiに書いてもらった文です。

(一部省略しています)

2022年に公開された『ドント・ウォーリー・ダーリン』は、完璧に管理された街に隠された恐ろしい秘密を描く、ユートピア・スリラーです。
あらすじを3つのポイントに分けて簡単に解説しますね。
1. 完璧すぎる理想の街「ビクトリー」
1950年代風の平穏な街「ビクトリー」。そこでは、夫たちが謎の**「ビクトリー・プロジェクト」**に従事し、妻たちは豪華な家で家事に励み、夜は華やかなパーティーを楽しむという、誰もが羨むような理想の生活が送られていました。

 

 

 

 

感想

 

アリスにはフローレンス・ピュー🙂

あることをきっかけに、ビクトリーという街に疑いを抱く。

そこから少しずつ、周囲に違和感を募らせていく。

この辺りの演技はしっかり感情がこもっていました🫡

 

アリスの夫、ジャックにはハリー・スタイルズ🙂

ワン・ダイレクションのメンバーの一人ですな。

しかし違和感のない演技で、ジャックになりきっている😳

ここでも才能を発揮するとは、大したものです。

 

アリスの友人バニーにはオリビア・ワイルド🙂

監督もしていますねえ🤔

そして相変わらず、目力がある。

 

ビクトリーのリーダー、フランクにはクリス・パイン🙂

余裕のある態度を崩しませんが、語る言葉は大仰で、胡散臭い。

宗教指導者を連想させますね。

(私は宗教自体を否定しているのではなく、時々あるむやみに人を扇動する行為が嫌いなだけです)

 

明される結末は私の予想とは違いましたが、それでも最後までダレずに見れます👍

理想郷みたいな場所には大体不都合な真実がつきものですが、今回は上手いひねりでした🫡

ユートピア・スリラーとして、高い完成度の1本です🖐️

 


www.youtube.com

 

 

ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!

スターやブックマークしてくださる方、ありがとうございます!

それでは、日本からぼったくり被害が減ることを願って、また!

 

 

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