読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日ローソン・ユナイテッドシネマみなとみらいでリバイバル上映で鑑賞した
「トレインスポッティング」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1500です。
監督・キャスト
監督
ダニー・ボイル
キャスト
ユアン・マクレガー
ユエン・ブレムナー
ジョニー・リー・ミラー
ロバート・カーライル
ケリー・マクドナルド
ケビン・マクキッド
ピーター・ミュラン
ジェームズ・コスモ
アイリーン・ニコラス
スーザン・ビルダー
ポーリーン・リンチ
シャーリー・ヘンダーソン
スチュワート・マッカリー
アービン・ウェルシュ
デイル・ウィントン
キース・アレン
ケビン・アレン
以下は、Copilotに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
スコットランドの若者たちがドラッグに溺れながらも、抜け出そうともがく姿を描いた物語で、主人公レントンが“仲間”との関係と自分の人生の選択に向き合っていく作品です。
簡単なあらすじ
- 舞台はエディンバラ。主人公マーク・レントンはヘロイン中毒で、同じく問題を抱えた仲間たちと自堕落な日々を送っています。
- 一度は薬物を断とうと決意するものの、仲間の影響や環境に引き戻され、抜け出せない悪循環に苦しみます。
感想
レントンにはユアン・マクレガー🙂
かなりのイケメンですねえ🤔
4人の中では一番本気で更生しようと思っていますな。
そして情もある。
若いマクレガーが醸し出す雰囲気は、レントンという男をしっかり表現していますね。
スパッドにはユエン・ブレムナー🙂
レントンに次いで少しはマトモな方。
そのためか彼とは距離が一番近い。
あとの2人に振り回される感じが多いですが、スパッドはなぜか憎めませんね🤔
シック・ボーイにはジョニー・リー・ミラー🙂
彼は中盤のある事件により、たちの悪い悪党みたくなってしまいます。
どう見てもヤク中の兄ちゃんにしか見えないのは流石ですね。
ベグビーにはロバート・カーライル🙂
彼はヤクはやらないのですが…作中でも言われている通り喧嘩中毒。
すぐカッとなり、殴る蹴るは当たり前で、興奮するとナイフを出す⚠️
4人の中で一番の危険人物で、段々と手に負えなくなります。
それにしても、演技とは思えない目つきでした😳
ダイアンにはケリー・マクドナルド🙂
レントンがナンパしたことがきっかけで交流しますが、実は…。
子供っぽさと大人の女性の妖しさが混在する、微妙な感じが見て取れました。
過去にレンタルで一度観たのですが、まさかスクリーンで観れるとは😳
どうしようもない4人の男たちが、次第にすれ違っていく流れはリアルさがあります。
最後のレントンの行動、私は共感しますね。
そしてまさか本作の20年後に、続編が出るとは😳
私はレンタルで観ましたが、この辺りから数十年ぶりの続編が流行りだしたのかもしれません。
癖だらけの4人の行く末や、ヤクの禁断症状などは生々しさがありますが、90年代の代表作として、突き刺さる面白さでした👍


↑このポストカード、最初半券を見せた時に貰えなくてですね😰
ぬ、もう在庫切れか❓
と一瞬思いましたが、公開初日の初回で在庫切れなはずはないと、スタッフさんに聞いてみました。
やはり、お忘れになっていただけでした😅
お姉さんだったので、優しく言いましたよ😀
人間のやることですしね。
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