遅い時間に失礼します。
読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、今年の映画始めにBlu-rayで鑑賞した
「ジュラシック・ワールド新たなる支配者」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1200です。
監督・キャスト
監督
コリン・トレボロウ
キャスト
クリス・プラット
ブライス・ダラス・ハワード
ローラ・ダーン
ジェフ・ゴールドブラム
サム・ニール
ディワンダ・ワイズ
ママドゥ・アティエ
B・D・ウォン
オマール・シー
イザベラ・サーモン
キャンベル・スコット
ジャスティン・スミス
スコット・ヘイズ
ディーチェン・ラックマン
ダニエラ・ピネダ
ジャスミン・チウ
エルバ・トリル
以下は、Geminiに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
2022年に公開されたシリーズ完結編『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』のあらすじを、分かりやすくお伝えします。
1. 恐竜が「日常」になった世界
前作『炎の王国』で恐竜たちが世界中に解き放たれてから4年後が舞台です。恐竜はもはや離島の生き物ではなく、街中や雪山など、人間社会のすぐ隣で共存(あるいは対立)しているという衝撃的な状況から物語が始まります。
感想
オーウェンには引き続きクリス・プラット🙂
町中をバイクで疾走したり、馬に乗りながら恐竜を捕獲したりと相変わらず忙しい😳
もはやこの男がいればどんなピンチも…と思える存在感は流石でした👍
おなじみのあの仕草もやりますよ🖐️
クレアにはブライス・ダラス・ハワード🙂
前作でメイジーを引き取ったらしく、今回は過保護な母親っぷりを発揮しています。
肝心な時にいなかったりしますが、なんか憎めませんね。
例によってずぶ濡れになったりしますが、頑張る姿は応援したくなりますよ👍
今作では初期三部作の
グラント博士
サトラー博士
マルコム博士
の3名が再登場するのは良いんですが…オーウェンらと合流するまでがちと長過ぎますね😅
それによってストーリーに間延び感が出てしまいました。
イナゴ事件のエピソードも微妙に蛇足感があり、恐竜から逃げ回るシーンが全体的に少なかったような。
作中で目が悪く、異様に爪長な恐竜が出てきますが、テリジノサウルスという名称らしいですね🤔
目が悪い設定は映画オリジナルだそうですが、これは功を奏していました👍
そして男児の憧れTレックスももちろん登場🦖
恐竜ファイトは迫力満点で、作り物とは思えないリアルさは健在でした🖐️
テンポの悪さはあるものの、ジュラシックシリーズとして見れるレベルではあります🫡
完結編といいつつ、去年
「復活の大地」
やりましたし、シリーズはきっと続いていくのでしょう🤔
シリーズファンの方や、プラットやハワードが好きならば楽しめるでしょう😀
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前作
「炎の王国」
の記事はこちらです⬇️
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