ぼったくられた男の日常

日記と映画、読書の記録 好きな言葉は「be water my friend」by 李小龍

映画ジュラシック・ワールドより「森の中の散歩と思え」

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読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日Blu-rayで鑑賞した
「ジュラシック・ワールド」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1300です。

監督・キャスト

監督
コリン・トレボロウ

キャスト
クリス・プラット
ブライス・ダラス・ハワード
ビンセント・ドノフリオ
タイ・シンプキンス
ニック・ロビンソン
ジェイク・ジョンソン
オマール・シー
B・D・ウォン
ジュディ・グリア
イルファン・カーン
ブライアン・ティー
ケイティ・マクグラス
ローレン・ラプカス
アンディ・バックリー
ジミー・ファロン



以下は、Copilotに書いてもらった文です。
(一部省略しています)

『ジュラシック・ワールド』は、遺伝子操作で生まれた恐竜が暴走し、テーマパークがパニックに陥るSFアドベンチャーです。

物語は、かつての「ジュラシック・パーク」の惨劇から22年後、新たにオープンした恐竜テーマパーク「ジュラシック・ワールド」が舞台です。このパークは1日2万人以上が訪れる人気施設で、最新技術によって恐竜たちが安全に管理されているはずでした。

しかし、さらなる集客を狙った責任者クレアは、遺伝子操作によって新種の恐竜「インドミナス・レックス」を誕生させます。この恐竜は高い知能と凶暴性を持ち、予想外の方法で檻を脱走。パーク内は大混乱に陥ります。

恐竜監視員のオーウェンは、訓練したラプトルたちを使ってインドミナス・レックスを止めようと奮闘。

この作品は、スリル満点の展開と前作へのオマージュが随所に散りばめられており、シリーズファンにも新規の観客にも楽しめる内容となっています。

もっと詳しく知りたい場合は、登場人物やシリーズとのつながりも紹介できますよ。





感想

オーウェンにはクリス・プラット🙂
相変わらず2枚目過ぎず、かといって3枚目でもない。
しかしやる時はやる男で、真剣な眼差しが光ってますね。
ラプトルを訓練しているというのも、不思議な説得力がありました👍


パークの責任者クレアにはブライス・ダラス・ハワード🙂
お固い人かと思いきや、話はわかる女性でした。
「アーガイル」
の時より魅力的に映っていたような🤔
やや切れ長の目が、今回もいい味です。


ビンセント・ドノフリオは憎たらしさ満点の役を好演🙂
また、アローバースの
「スーパーガール」
レナ役のケイティ・マクグラスを見れたのは、私にとっては嬉しいポイントでした😀



今年公開された新作
「ジュラシック・ワールド 復活の大地」
にも出てたモササウルスって、この頃からいたんですね😳
恐竜たちは相変わらずリアルで作り物とは思えず、クライマックスのバトルは見応え十分🦖
これはスクリーンで見るべきだったと少し後悔😥

新たなシリーズの幕開けとして、ふさわしい1本でした👍




www.youtube.com


次作
「ジュラシック・ワールド炎の王国」
の感想はこちらです⬇️
eiga.me



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スターやブックマークしてくださる方、ありがとうございます!
それでは、日本からぼったくり被害が減ることを願って、また!




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