読んでくださりありがとうございます。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します🙇
今回は、去年の映画納めに横浜ブルク13で鑑賞した
「ビューティフル・ジャーニー」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約900です。
監督・キャスト
監督
コゴナダ
キャスト
マーゴット・ロビー
コリン・ファレル
ケビン・クライン
フィービー・ウォーラー=ブリッジ
ジョディ・ターナー=スミス
ユビ・ヘクト
ジェニファー・グラント
ハミッシュ・リンクレイター
リリー・レーブ
クロエ・イースト
サラ・ガドン
あらすじ
友人の結婚式で出会ったサラとデヴィッド。
数日後、デヴィッドはレンタカーショップでクルマを借りる。
道中でサラと再会し、更にはナビに導かれて、不思議なドアに辿り着くが…。
感想
サラにはマーゴット・ロビー🙂
この人は超がつくほどの金髪美人さんですが、演技に幅が出てきました😀
私が彼女を初めて知ったのは、ディカプリオの
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」
でしたね。
この時は、ハリウッドには現実離れした美人さんが次から次へと出てくるなあと思ったものです😳
ちょっとハスキーな声に、含みを持たせた喋り方が役柄とマッチしていましたね👍
デヴィッドにはコリン・ファレル🙂
微妙にヤサグレ感のある男です。
彼も時空旅行で過去の自分と向き合わざるを得なくなり、そこから少しずつ…。
ひげ面ファレルもイカしてました👍
2人が辿る時空旅行というファンタジーもので、有り体に言えばベタなヒューマンドラマですね😀
されどロビーの憂いのある表情や、ファレルの奥に秘めた感情が見え隠れする佇まいがどことなく共感を覚えます🤔
映画ならではの不思議なストーリーも、この2人がやると納得してしまうのは相性がいいからですね😀
私がやり直せるドアをくぐるなら、3年前に戻って当時交際していた女性に愛を伝えて…誕生日プレゼントを用意したいです😅
年末観るのにふさわしい、ハートフルで明るい気持ちになれる1本でした🎬

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