読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日DVDで鑑賞した
「ピースメーカー」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1000です。
監督・キャスト
監督
ミミ・レダー
キャスト
ジョージ・クルーニー
ニコール・キッドマン
マーセル・ユーレス
アレクサンダー・バリュー
レネ・メドヴェセク
アーミン・ミューラー=スタール
以下は、Copilotに書いてもらった文です。
映画『ピースメーカー』(1997年)は、核兵器を巡る国際的な陰謀を描いたアクション・スリラーです。
🧨 あらすじ(簡潔版)
ロシアで解体予定だった核弾頭がテロリストに奪われ、1発が爆発。アメリカ政府は事故ではなくテロと判断し、原子力科学者ジュリア・ケリー(ニコール・キッドマン)と米陸軍中佐トム・デヴォー(ジョージ・クルーニー)が真相解明と核弾頭奪還の任務に挑みます。
彼らはロシア、ウィーン、ニューヨークを舞台に、複雑な国際関係とテロリストの動機を追いながら、核爆発を阻止するため奔走します。最終的に、国連ビルを狙った核テロを寸前で防ぎ、世界を救うことに成功します。もっと詳しく知りたい場合は、登場人物や背景も含めて深掘りできますよ!
感想
トム・デヴォーにはジョージ・クルーニー🙂
この頃からダンディさは健在ですな😳
しかしやることは意外と荒っぽい👊
そのギャップが、トムという人物の魅力なのかもしれません。
ジュリア・ケリー博士にはニコール・キッドマン🙂
綺麗すぎて映画の内容とあってない気もしますが、仕方ありませんね。
今回は洞察力に秀でた役で、テロ犯の本当の狙いを見通すほど頭が切れる🤔
知的な美人の役が、これほど似合う女優さんもなかなかいないでしょう。
そんな彼女が後年、
「ベイビーガール」
であのような役に挑むとは、女優魂を見せつけられますね🫡
ロシアの領空侵犯シーンがあったり、色々すったもんだする場面が多く、私には何をやってるのかわからない時がありました😅
とはいえ核弾頭をめぐる手堅いサスペンス・アクションとして、おすすめの一本です👍
「ベイビーガール」
の感想はこちらです⬇️
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