読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様です🙂
今回は、先日ローソン・ユナイテッドシネマみなとみらいで鑑賞した
「ウォーフェア 戦地最前線」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
余談ですが、昨日は調子が悪く熱っぽい感じでした。
(実際帰宅して測ったら38.2度ありました😅)
しかし、前日に映画チケットをオンラインで購入してしまい、キャンセル出来ないので無理やり見た経緯があります。
ちょっと無理しすぎたかな😔
監督・キャスト
監督
アレックス・ガーランド
レイ・メンドーサ
キャスト
ディファラオ・ウン=ア=タイ
ウィル・ポールター
コズモ・ジャービス
キット・コナー
フィン・ベネット
テイラー・ジョン・スミス
マイケル・ガンドルフィーニ
アダイン・ブラッドリー
ノア・センティネオ
エバン・ホルツマン
エンリケ・ザガ
ジョセフ・クイン
チャールズ・メルトン
ハイダー・アリ
ネイサン・アルタイ
あらすじ
2006年のイラクが舞台。
危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視を行っていたアメリカ軍特殊部隊の8人。
しかし、敵はこちらの動きを察知し先制攻撃を仕掛けてくる…。
感想
これは戦闘の悲惨さを感じさせる映画でした。
アルカイダに先制された特殊部隊は、その後も厳しい攻撃にさらされます。
特に重傷者の惨状は目を覆いたくなるほど。
当然脱出と、重傷者の搬送を試みますが、敵の容赦ない攻撃が。
悲惨な戦場の緊張感、重傷者の叫び、他部隊との緊密な連携…どこを取っても真に迫るものがありました。
可能な限りリアルに
というのは伊達ではありませんね。
戦争アクション映画としては、一級品といえるでしょう🎬

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