遅い時間に失礼します。
読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日横浜ブルク13で鑑賞した映画
「アンジェントルメン」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は約1500です。
監督・キャスト
監督
ガイ・リッチー
キャスト
ヘンリー・カビル
エイザ・ゴンザレス
アラン・リッチソン
アレックス・ペティファー
ヒーロー・ファインズ・ティフィン
バブス・オルサンモクン
エンリケ・ザガ
ティル・シュワイガー
ヘンリー・ゴールディング
ダニー・サパーニ
ケイリー・エルウィズ
フレディ・フォックス
ロリー・キニア
あらすじ
第二次世界大戦中、イギリスはナチス軍の攻撃に窮地に陥っていた。
チャーチル首相に降伏論を唱える閣僚が複数いる中、彼は状況を打開すべく非公式な部隊を作り特殊作戦を計画する。
それは
「英国軍にもナチスにも見つからずに、海上のUボートを無力化する」
という高難易度なものだった。
この作戦のリーダーに選ばれたガス・マーチ=フィリップス少佐は、型破りなチームを作るが…。
感想
ガス少佐を演じるのはヘンリー・カビル🙂
今作ではワイルドな髭を蓄え、高難易度の作戦に挑みます。
的確な指示出しで、チームをまとめる力量は大したもの😳
やたらとコート好きな一面もありました。
反骨精神あふれる役も似合います。
チームの紅一点、マージョリーを演じるのはエイザ・ゴンザレス🙂
相変わらずの超美人ですが、今回はコスプ…じゃなくてとある方を模した衣装も😳
作中でも女優で歌手という、現実みたいな役どころですが、後半の活躍は見逃せません👍
チーム一番の肉体派、ラッセンにはアラン・リッチソン🙂
「ワイルド・スピード ファイヤーブースト」
にも出てた彼ですが、今作では筋肉が隆起してます💪
接近戦のみならず、弓矢の腕前も折り紙つき。
身体がでかすぎて逆に目立ってましたが、アクションシーンは一番の迫力です😀
チャーチル首相を演じたロリー・キニアも、気骨のある指導者としての威厳が出ていましたよ🙂
同監督の
「オペレーション・フォーチュン」
では物足りなかった
「らしさ」
がしっかり出ており、私としてもひと安心😀
活劇スパイ・アクションものとして、大いに楽しめる1本です👍

「オペレーション・フォーチュン」
の感想はこちらです⬇️
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