読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日試写会にて鑑賞した
「ゼイ・ウィル・キル・ユー」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※公開前ですが、一部ネタバレしていきます
文字数は、約900です。
監督・キャスト
監督
キリル・ソコロフ
キャスト
ザジー・ビーツ
パトリシア・アークエット
トム・フェルトン
ヘザー・グラハム
マイハラ
パターソン・ジョセフ
あらすじ
舞台は悪魔崇拝者が運営する高級マンション。
そこはメイドの中から1人、悪魔の生け贄として捧げる恐ろしいしきたりがある。
新しく入ってきたエイジアが、生け贄に選ばれるが⋯。
感想
エイジアにはザジー・ビーツ🙂
「ジョーカー」
での普通の人っぷりはどこへやら、崇拝者らを相手に大立ち回り⚔️
ナタを構える姿は戦士そのもので、アクションにしなやかさと適度な重さがありました💪
マンションのオーナー、リリーにはパトリシア・アークエット🙂
悪魔のいけにえとは悪趣味どころではないですが、この人がやると⋯怪しさ倍増です😰
崇拝者の1人、シャロンにはヘザー・グラハム🙂
不覚にも彼女と気付きませんでした😔
久しぶりに見ましたが、可愛さの残る顔と瞳が懐かしい😀
今回は敵役、結構インパクトありますよ👍
想像の斜め上を行く展開とはどんなものかと思いましたが、あながち間違ってませんでした😳
バイオレンス描写はかなりなもので、ある程度慣れていないとキツイかも😰
エイジアの戦い方は期待を超えていて説得力があり、見てる側も力が入ります✊
脱出型ホラーアクションとはよく言ったもので、ひねりのある展開もマニアックで面白い😳
ユニークさが光る1本でした👍
一般公開は、5月8日からです🎬

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