読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日Blu-rayで鑑賞した
「ボヘミアン・ラプソディ」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1100です。
監督・キャスト
監督
ブライアン・シンガー
キャスト
ラミ・マレック
ルーシー・ボーイントン
グウィリム・リー
ベン・ハーディ
ジョセフ・マッゼロ
エイダン・ギレン
アレン・リーチ
トム・ホランダー
マイク・マイヤーズ
アーロン・マカスカー
マックス・ベネット
以下は、Copilotに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
以下に、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の簡単なあらすじをわかりやすくまとめます。
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🎤 映画『ボヘミアン・ラプソディ』あらすじ(簡単)
ロックバンド クイーン の誕生から、ボーカル フレディ・マーキュリー の成功と孤独、そして1985年の伝説的ライブ「ライヴ・エイド」での復活ステージまでを描く伝記ドラマです。
フレディは圧倒的な才能で世界的スターになる一方、仲間との衝突や自身のアイデンティティに苦悩し、孤独を深めていきます。最後は仲間と再び絆を取り戻し、歴史に残るステージへと向かいます。
感想
フレディ・マーキュリーにはラミ・マレック🙂
私見ですが、最初はフレディっぽくありません。
しかし、短髪に口ひげのあの風貌になってから、俄然フレディに見えてくる😳
クライマックスのステージでは、本人と共に歌っているかのよう😀
Blu-rayでもすごい迫力で、見事でした🫡
フレディと深く関わる女性、メアリーにはルーシー・ボーイントン🙂
聡明で鋭く、同時に人を思いやる心を持つ。
私は彼女を初めて知りましたが、良いですね。
フレディを心配する気持ち、充分に伝わりました😀
映画としての構成が上手く、マレックの熱演が光る本作🙂
何度もいうようですが、クライマックスの一連のシーンは映画史上でも上位に位置する圧巻のパフォーマンス👍
これをスクリーンで観なかったとは…映画人として痛恨です😔
音楽に命を懸けた男たちの生き様を、まざまざと見せつけられました🤔
マレックがアカデミー主演男優賞を獲ったのも納得の1本です🫡
伝記ドラマとしてもよく出来ていて、彼がゲイだったことやエイズに感染してしまったことも描かれている。
個人的には
「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」
をエンドロールで聴きたかったですが、これは野暮ですね😅
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