読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日ローソン・ユナイテッドシネマみなとみらいのリバイバル上映で鑑賞した
「ユージュアル・サスペクツ」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1300です。
監督・キャスト
監督
ブライアン・シンガー
キャスト
スティーブン・ボールドウィン
ガブリエル・バーン
チャズ・パルミンテリ
ケビン・ポラック
ピート・ポスルスウェイト
ケビン・スペイシー
スージー・エイミス
ベニチオ・デル・トロ
ジャンカルロ・エスポジート
以下は、Geminiに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
映画『ユージュアル・サスペクツ』は、どんでん返しの代名詞とも言えるミステリーの金字塔ですね。一言でいうと、**「伝説のギャング、カイザー・ソゼは一体誰なのか?」**を追う物語です。
ざっくりとしたあらすじは以下の通りです。
1. 発端:港の爆発事件
カリフォルニアの港で貨物船が爆破炎上し、多数の遺体と6,000万ドルの麻薬が消えるという事件が発生します。生き残ったのは、船から逃げ出した重傷のハンガリー人と、左半身が不自由な詐欺師ヴァーバル・キントの2人だけでした。2. 過去:5人の「常連客」
捜査官クイヤンは、免責と引き換えにキントから事情聴取を始めます。キントは、事件の6週間前にニューヨークで起きた面通し(=ユージュアル・サスペクツ)で集められた5人の犯罪プロフェッショナルが、いかにして結託し、今回の事件に巻き込まれていったかを語り始めます。
感想
5人の犯罪者の1人、キートンにはガブリエル・バーン🙂
アナ・デ・アルマスの
「バレリーナ」
にも出てましたね。
メンバーのなかでは一番堅気になろうという気持ちが強いものの、結局は裏社会から抜け出せない。
にしてもいくら映画とはいえあんな綺麗で腕の立つ弁護士の奥さんがいたら、更生してもおかしくない気が😔
グループの頭脳派として存在感がありました🤔
同じく5人のうちの1人、ヴァーバル・キントにはケビン・スペイシー🙂
左半身に障害があり、そのせいで速く走れない。
キートンにはある程度信用されている。
無用な血は流したくないのか、あまり戦闘に積極的ではない。
どこか謎めいた感じを受けますが、
「SE7EN」
のせいかもしれません。
同じく5人のうちの1人、フェンスターにはベニチオ・デル・トロ🙂
若すぎて彼だとわかりませんでした。
この時はまだ若造感があり、軽い印象が役柄と合ってましたね😀
カイザー・ソゼという謎の男の正体をめぐって引っ張る流れは上手く、最後まで飽きさせません。
捜査官とヴァーバルのやり取りも見せかけではない緊迫感で、サスペンス映画としてよく出来ていました👍
ガブリエル・バーンは悪役顔なので、足を洗えない役柄が逆にリアルでしたね🫡
サスペンス好きなら、見て損はない1本です🖐️


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