遅い時間に失礼します。
読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日横浜ブルク13で鑑賞した
「神社 悪魔のささやき」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約800です。
監督・キャスト
監督
熊切和嘉
キャスト
ジェジュン
コン・ソンハ
コ・ユンジュン
木野花
あらすじ
神戸にある廃神社で、日韓交流プロジェクトに参加していた大学生らが姿を消した。
韓国の祈祷師ミョンジンは、プロジェクトの責任者であり大学時代の後輩ユミから連絡を受け、神戸へ向かうが…。
感想
ミョンジンにはジェジュン🙂
また優男な風貌ですね。
主役にしてはどこか影を感じますが、祈祷師というのはそういうものなのかな🤔
ユミにはコン・ソンハ🙂
何やらミョンジンとは大学時代にすったもんだしたようですね。
事態に振り回される感じは、うまく出ていました。
特段みる予定はなかったんですが、キネパスの誕生日クーポンの期限が昨日までだったので、無駄にするよりはと鑑賞🤔
駄作とまでは言いませんが、終わり方はスッキリしません。
そして神や悪魔が実在する世界を描くのは良いとして、今回の元凶は…なんだかよくわかりませんでした😥
ある人物が羅刹天を信奉するまではわかりましたが、つまりは大切な人を…❓
(これは私が鈍いだけかも😅)
そしてミョンジンが抱えている過去も、背景の説明が不足している。
R15なだけあって、血みどろには慣れてる私でも
「うおっ」
となるシーンがあり、食欲が落ちそうになりました。
ハエの使い方は悪くなかったですがね😳
監督は人の業のほうが、悪鬼羅刹よりも恐ろしいということを伝えたかったのかな。
あくまで私の意見ですが、やや微妙なホラー映画という印象です🤔


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