読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日Blu-rayで鑑賞した
「ザ・プレデター」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1000です。
監督・キャスト
監督
シェーン・ブラック
キャスト
ボイド・ホルブルック
トレバンテ・ローズ
ジェイコブ・トレンブレイ
キーガン=マイケル・キー
オリビア・マン
スターリング・K・ブラウン
トーマス・ジェーン
アルフィー・アレン
アウグスト・アギレラ
ジェイク・ビューシイ
イボンヌ・ストラホフスキー
ブライアン・プリンス
マイク・ドプド
ニオール・マター
ガブリエル・ラベル
ピーター・シンコダ
以下は、Geminiに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
2018年に公開された、SFアクション映画『ザ・プレデター』のあらすじをサクッとまとめました。
シリーズ第1作の流れを汲みつつ、より派手でテンポの速い展開が特徴です。
1. 始まり:偶然の遭遇
元特殊部隊員のクイン・マッケナは、任務中に不時着したプレデターの宇宙船に遭遇します。彼は護身用として、宇宙船からプレデターの装備の一部(マスクや腕の装置)をこっそり自宅へ郵送します。
感想
クインにはボイド・ホルブルック🙂
「LOGAN」
では悪役でしたね。
今作では息子ローリーのためにプレデター相手に奮闘。
身体を張る父親ここにあり、とはまさにこれか。
ローリーにはジェイコブ・トレンブレイ🙂
ブリー・ラーソン主演の
「ルーム」
にも出てましたね。
ちょっと儚げな、しかし天才肌な役が本当に合います😀
クインの妻エミリー役でイボンヌ氏が出てましたが、今回は素朴な感じでしたね🤔
今作は過去作から続く、人間対プレデターの構図。
当然人間が圧倒的不利なわけですが、そこをどう崩すのか。
中盤からデカいプレデターが出てきて、ほとんど怪物級😳
人間側の粘りは悪くなく、プレデターの凶悪さが垣間見える場面もありました。
全体としては、無難なSFアクションに落ち着いた印象です🤔
今作は2体のプレデターが出てきて、それぞれ目的が違うのですが、私には背景の説明が不足気味でした。
とはいえプレデターファンならば、楽しめますよ👍
「プレデターズ」
の感想はこちらです⬇️
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