ぼったくられた男の日常

日記と映画、読書の記録 好きな言葉は「be water my friend」by 李小龍

映画ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qより「また会えるよ」

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読んでくださりありがとうございます。

本日もお疲れ様でした🙂

今回は、先日TOHOシネマズ川崎で鑑賞した

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」

の感想を書かせて頂きます。

タイトルは、劇中の台詞より取りました。

ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。

文字数は、約1500です。

 

監督・声の出演

総監督

庵野秀明

 

監督

摩砂雪

前田真宏

鶴巻和哉

 

声の出演

緒方恵美

林原めぐみ

宮村優子

坂本真綾

三石琴乃

山口由里子

石田彰

立木文彦

清川元夢

長沢美樹

子安武人

優希比呂

麦人

大塚明夫

沢城みゆき

大原さやか

伊瀬茉莉也

勝杏里

山崎和佳奈

野田順子

儀武ゆう子

斉藤佑圭

真理子

小野塚貴志

宮崎寛務

合田慎二郎

手塚ヒロミチ

岩崎洋介

 

 

 

以下は、Geminiに書いてもらった文です。

(一部省略しています)

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のあらすじを、主要なポイントに絞って分かりやすく解説します。
1. 14年後の世界
前作『破』のラストで「サードインパクト」を引き起こしかけた碇シンジが目覚めると、そこは14年後の世界でした。
かつての仲間であるミサトやアスカたちは、ネルフを壊滅させるための組織**「ヴィレ」**を結成し、シンジを「何もしないこと」を条件に冷遇します。シンジの首には、再びエヴァに乗って覚醒した場合に爆発するチョーカーが取り付けられていました。

 

 

 

 

 

 

感想

碇シンジには緒方恵美🙂

今回は久々に目覚めたら、見知った顔の人たちは冷たく、ガラス越しですがアスカには殴りかかられ。

シンジ史上最も辛い目に遭うと言っても過言ではありません。

そしてそれがひしひしと感じられる声色は見事です🫡

 

アヤナミレイには林原めぐみ🙂

なんと過去作通りの、感情がまたリセットされた彼女になってしまいました😔

そりゃシンジも塞ぎ込みます。

しかし終盤では…。

機械的な喋り方、今回も完璧でした😀

 

式波・アスカ・ラングレーには宮村優子🙂

今作から眼帯アスカになります。

時々発光しているように見えますが、それがちゃんと伏線になっているとは😳

エヴァの呪縛にかかっていても、彼女が画面にいるとやはり

「エヴァだな」

という感じがしますね😀

 

真希波・マリ・イラストリアスには坂本真綾🙂

新劇から参戦する彼女は、出撃時にはほとんど歌っていて、底抜けに明るい👍

特にこのQは結構な鬱展開なので、彼女がいなかったら暗さ倍増😔

アスカを真正面からからかえるのも、彼女ならではか。

それにしても、歳いくつなんだ…❓

 

 

渚カヲルには石田彰🙂

今作のキーパーソンにして、待望の本格登場。

どっかのネット記事にも書かれてましたが、旧劇やTV版とは違い、ずっとシンジの味方です。

そしていとも簡単に、DSSチョーカーを外したり…。

シンジは外せなかったのになぜ❓

今作は超然とした雰囲気が光ってました👍

 

 

 

ファンは知っての通り、公開当時はあまりの急転直下な展開に物議をかもしたQ。

その余波は庵野総監督にまで及んだとか。

もちろん私も衝撃を受けました。

しかし、まあ続きはあるわけですし…エヴァは暗すぎる展開があってこそですからねえ。

王道ロボットアニメとは、そこで一線を画しています🫡

とは言いつつ、私もやはりショックで公開当時は2回見に行きました。

まさかまたスクリーンで見れるとは、望外の喜びです🎬

唯一悔やむべきは、公開3日目にして入場者特典が配布終了になっていたことですね😰

「序」と「破」はもらえたのに…30周年にしてエヴァファン増加中か❓

喜ばしいやら悲しいやらでした😅

次の入場者特典は貰いたいですね💪

 

前作「破」

の記事はこちらです⬇️

 

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ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!

スターやブックマークしてくださる方、ありがとうございます!

それでは、日本からぼったくり被害が減ることを願って、また!

 

 

 

 

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