読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日ローソン・ユナイテッドシネマみなとみらいで鑑賞した
「オークストリートの異変」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約900です。
監督・キャスト
監督
デビッド・ロバート・ミッチェル
キャスト
アン・ハサウェイ
ユアン・マクレガー
メイジー・ステラ
クリスチャン・コンベリー
あらすじ
オークストリートで暮らす母デニース、父グレッグ、娘オードリー、息子ブライアン。
多少の問題はあるものの、平和に日々を送っていた。
しかし、ある日近所で見慣れない植物が発見される。
それからというもの、不可解な現象が起こり始め…。
感想
デニースにはアン・ハサウェイ🙂
今年は彼女の出演作が目白押しですね🤔
今回は戦う母親を熱演💪
銃を構え、子供たちの為なら危険を顧みずに行動する、勇敢な女性をバッチリ表現しています。
グレッグにはユアン・マクレガー🙂
ちょっとだめな親父がなんだか似合いますね。
しかしデニースと同じく、子供たちの為ならば…!
マクレガーの雰囲気は、完璧ではない父親にピタリとはまっていました🫡
メイジー・ステラとクリスチャン・コンベリーは、それぞれオードリーとブライアンを演じています。
年頃の子供という感じはしっかりと出ており、恐竜と対峙せざるを得ない恐怖もまざまざと見て取れました。
この事態をどういう風に決着させるのか、気にはなっていましたが…ひねりが効いた演出でしたね🤔
中盤以降、衝撃的なシーンがありますので、苦手な方はご注意を。
世に恐竜映画は数多ありますが、今作は没入感が高く、引き込まれるに足る1本でした👍

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