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本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日ローソン・ユナイテッドシネマみなとみらいで鑑賞した
「尋秦記 バック・トゥ・ザ・パスト」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1000です。
監督・キャスト
監督
ン・ユンファイ
キャスト
ルイス・クー
レイモンド・ラム
ジェシカ・ヘスター
ソニア・クォック
ジョイス・タン
マイケル・ミウ
バイ・バイホー
ウー・ユエ
ティミー・ハン
サミー・ハン
あらすじ
香港の小説を原作とし、2001年に製作されたテレビシリーズ
「尋秦記 タイムコップB.C250」
の続編。
戦国時代の秦にタイムスリップした元香港警察のホン・シウロン。
歴史に関わったのち、今は隠遁生活を送っている。
そこへかつての彼の弟子で、帝位へと導いた秦王が敵襲を逃れてやってくる。
しかし2人の間には因縁があり…。
感想
ホン・シウロンにはルイス・クー🙂
渋さが出てきましたね🤔
結局は弟子思いの悩める男を、情感たっぷりに演じてました👍
秦王にはレイモンド・ラム🙂
「トワイライト・ウォリアーズ」
では流れ者だったのに、今回は始皇帝とは😳
しかし思ったよりも貫禄があり、口を真一文字に結んだ表情は威厳がありました🫡
サモ・ハンがアクション監督なので、武術アクションを期待しての鑑賞。
場面場面でのアクションは迫力がありましたが、全体としてはドラマよりでしたね。
そして名のあるキャラもわりと退場してしまうのは、なんだか悲しい😔
テレビシリーズを観ていない私はだいぶ置いてけぼりを喰らいましたが、これは仕方ないでしょう。
私としてはもう少し戦闘シーンが見たかったですがね。
ドラマよりの歴史アクションものとしては、問題なく楽しめますよ👍



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