読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日イオンシネマ港北ニュータウンにてリバイバル上映で鑑賞した
「ビッグ・リボウスキ」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1200です。
監督・キャスト
監督
ジョエル・コーエン
キャスト
ジェフ・ブリッジス
ジョン・グッドマン
ジュリアン・ムーア
スティーブ・ブシェーミ
デビッド・ハドルストン
ジョン・タトゥーロ
ピーター・ストーメア
サム・エリオット
デビッド・シューリス
ベン・ギャザラ
フィリップ・シーモア・ホフマン
タラ・リード
エイミー・マン
以下は、Copilotに書いてもらった文です。
“デュード”ことジェフ・リボウスキは、ボウリングと気ままな生活を愛する無職の男。
ある日、同姓の大富豪ジェフリー・リボウスキと間違われ、借金取りに襲われたことから、奇妙な誘拐事件に巻き込まれていく。デュードは友人のウォルターやドニーとともに事件を追うが、関わる人物は皆クセ者ばかり。
事態はどんどん混乱し、デュードの生活はますますカオスに。
しかし彼は相変わらずマイペースで、どこか哲学的な“ゆるさ”を貫いていく。
感想
デュードにはジェフ・ブリッジス🙂
まさにその日暮らしの男で、酒とボウリングをこよなく愛す。
しかしこの映画のなかでは一定の常識人。
駄目男ではあるのですが、なぜか憎めない雰囲気がありました🤔
デュードのダチであるウォルターにはジョン・グッドマン🙂
話のピントが微妙にズレたまま、どこまでも突っ走る男。
私もちょっとその気があるのですが、このタイプはあまり単独行動させたら危険ですね⚠️
グッドマンは人の良い役が似合ってるとばかり思ってましたが、この癖のある役を難なく演じていて参りました🫡
大富豪リボウスキの娘モードにはジュリアン・ムーア🙂
初登場時から怪しい雰囲気で、イマイチ掴みどころがない。
「〇〇は好き❓」
という質問には吹き出しそうになりました😳
しかしなぜか、魅力的にも映る😀
ショートヘアのムーアのサバサバした感じ、惹きつけられます🫡
大富豪リボウスキの秘書ブラント役でフィリップ・シーモア・ホフマンが出ていて、どこか青臭さがあって好きですね👍
彼の御冥福をお祈りします。
劇中内では皆真剣で大騒動なのですが随所で笑える、コーエン兄弟のセンスが光る1本でした🖐️

↑またまた入場者プレゼントをスタッフさんが忘れていたので、遠回しに尋ねてもらいました😁
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