読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日ワーナー・ブラザーズファンフェスティバルで鑑賞した
「ボディガード」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1300です。
監督・キャスト
監督
ミック・ジャクソン
キャスト
ケビン・コスナー
ホイットニー・ヒューストン
ゲイリー・ケンプ
ビル・コップス
ラルフ・ウェイト
トマス・アラナ
ミシェル・ラマー・リチャード
マイク・スター
以下は、Geminiに書いてもらった文です。
(一部省略しています)
1992年に公開されたケビン・コスナーとホイットニー・ヒューストン主演の名作、映画『ボディガード』のあらすじをわかりやすくまとめました。
ひとことで言うと
**「脅迫を受ける人気歌手と、彼女を命がけで守るプロのボディガードが、衝突しながらも惹かれ合っていく切ないラブストーリー」**です。
主なあらすじ
1. 出会いと衝突
かつて大統領警護官を務めていたプロ中のプロ、**フランク(ケビン・コスナー)のもとに、人気絶頂の歌手レイチェル(ホイットニー・ヒューストン)**の警護依頼が舞い込みます。彼女には謎のストーカーから殺害予告が届いていました。
しかし、自由奔放なレイチェルはフランクの厳しい監視を「過保護だ」と嫌い、二人は激しく衝突します。
> 豆知識: 主題歌の『I Will Always Love You』は、もともとカントリー歌手のドリー・パートンの曲でしたが、ホイットニーがカバーしたことで世界的な大ヒットとなりました。
>
もしよろしければ、この映画の印象的なラストシーンの詳細や、劇中で流れる名曲のリストについてもご紹介しましょうか?
感想
フランクにはケビン・コスナー🙂
ハンサムですな🤔
ちょっと気難しいところもありますが、警護の腕は確か。
劇中でも言われてますが、あまり感情を出さない分、笑うとかなり魅力的に😳
普段はクールでもやるときはやる男、それを体現したコスナーの演技には惹かれますね。
大スターのレイチェルにはホイットニー・ヒューストン🙂
亡くなってしまったのは残念ですが、この映画では元気な姿を見せてくれます。
性格がちょっと我儘に思えますが、フランクとの距離が段々近くなるのはベタですね😀
洋画好きには言わずとしれた90年代の名作🎬
初見はレンタルでしたが、まさかスクリーンで見る機会があろうとは😳
フランクの男気とレイチェルの歌唱パフォーマンス、そして誰もが一度は耳にしたであろうあの名曲👍
ボディガードモノの王道映画として、高水準の1本です🫡
上映後のトークショーでは、映画コメンテーターのLiLiCo氏が登壇😳
映画愛あふれるトークでファンフェスのラストを盛り上げてくれました😀
司会は奥浜レイラ氏で、これまた滑らかな進行でした🫡
ワーナー・ブラザーズジャパンが国内配給を終了するのは残念ですが、映画そのものはこれからも残り続けるので、私も映画の魅力を伝えられるよう精進していきます🎬





ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!
スターやブックマークしてくださる方、ありがとうございます!
それでは、日本からぼったくり被害が減ることを願って、また!
↑登録して頂けたら、非常に嬉しいです!