読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、先日横浜ブルク13で鑑賞してきました
「ウェポンズ」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1000です。
監督・キャスト
監督
ザック・クレッガー
キャスト
ジョシュ・ブローリン
ジュリア・ガーナー
オールデン・エアエンライク
オースティン・エイブラムス
ケイリー・クリストファー
ベネディクト・ウォン
エイミー・マディガン
あらすじ
ある校外の町での不可解な出来事を描く。
水曜日の午前2時17分、子供たち17人がベットから抜け出し、外へ走り出しそのまま消息を絶つ。
行方知れずとなったのは、学校のある教室の生徒たちのみだった。
生徒の中で唯一の例外はアレックスただ1人。
その教室の担任ジャスティンに疑いの目が向けられ、彼女は独自に調査を開始するが…。
感想
ジャスティンにはジュリア・ガーナー🙂
「アシスタント」
は少し前ですが
「ファンタスティック・フォー ファーストステップ」
に出てたりして、最近はよく見かけますね🤔
今作ではちょっとあざとさはあるものの、子供たちの行方を案ずる気持ちは本物。
しかし、彼女はどこか幸薄な雰囲気が漂っており…そこがうまくマッチした役でした👍
集団失踪した生徒の1人、マシューの父親アーチャーにはジョシュ・ブローリン🙂
ジャスティンに攻撃的な態度を取りますが、彼もまた自分なりに失踪事件を調べていく。
不器用ながら頼れる親父という役には、ブローリンほど適任はいないかも😳
サノスとは違った魅力がありますな🤔
これはまた奇妙なホラーで、ところどころ音と演出でビビりましたが、見応えはありました👍
消えた子供たちの行方と、なぜアレックスだけが例外なのか…明される真相は衝撃的。
マーベル映画でおなじみのベネディクト・ウォンがマーカス校長役で出ていたのも、私にはポイントでした😀
ひねったホラーを求めている人には、必見の1本です👍
※余談ですが客入りがかなり良く、8割は埋まってました😳
ここまで埋まっていたのは
「落下の解剖学」
以来です🤔
映画人として嬉しい限りですが、左隣の人がどう見ても風邪ひきさんなのは残念でした😅
まあ、私は年に2〜3回しか風邪を引かないので大丈夫だとは思いますがね💪
というわけで、風邪にはお気をつけください🫡


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