ぼったくられた男の日常

日記と映画、読書の記録 好きな言葉は「be water my friend」by 李小龍

炙り十勝豚丼とブックオフでのやりとり

当ブログではアフィリエイト広告を利用しています。

遅い時間に失礼します。
読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様でした🙂
今回は、日常ネタでいきますね。
文字数は、約1500です。

先日、松屋でロースの炙り十勝豚丼を食べました😀
(写真はサラダつきです)





タレが濃すぎず薄すぎずの丁度いい塩梅で、ロースの旨味をぐっと引き出すにはうってつけ🥩
ネギが乗ることで肉肉しさが緩和され、全体の味付けもバランスが取れています🤔
満足感のある丼物で、最後まで美味しく頂きました😁
価格は830円です💴
(サラダは含まれていません)






こないだブックオフに古いiPadを買取してもらいに行きました📱
思いのほか高値で買い取ってもらえたので、そこは良かったのですがね。
受付してくれた店員さんと微妙に噛み合わなくてですねえ😥

最初に受付してくれた時に時間がかかると言われ、どれくらいかときくと

「早くても40分、動作不良が有れば1時間前後です」

と言われて、結局1時間かかりましたがそれは店内をぐるぐるして待っていました。
ようやく自分の番号が呼ばれて、査定結果を承認したら本人確認書類とか引っ張り出すじゃないですか🤔

店員さん「本人確認書類とお持ちでしたらブックオフアプリの会員証をお願いします」

私「はい。
(ん❓買取でポイントってつくのか❓でも一番最初にブックオフアプリ内発行のクーポンを提示してるから、店員さんは俺が会員証を持ってるのは知ってるはずだよな)」

となり、免許証で署名やらを済ませ。
(その間、一応スマホを手に持ってアプリを開いてはいました)
別のカウンターに移動し、精算の段になります。
アプリのバーコードを読み取らずに終わる雰囲気だったので、そこで

私「買取でもポイントつくんですか❓」
ときくと

店員さん「ポイントはつきますが、先ほどの本人確認書類を提示していただいたタイミングでアプリの会員証も提示して頂かないとつけられませんが…」

私「あれ❓そうですか…。
(マジかよ、俺は手に持ってスタンバイしてたんだけどな。
そもそも最初にアプリクーポン提示したよな。
店員さんは俺がアプリを開いて待ってるってわからなかったのかな❓)」

店員さん「今からでもポイントはつけられますが、一度返金してからになるので時間がかかりますが、どうしますか❓」

私「(1時間待ったので)ああ、ならつけないでいいです。
ポイントついたとしても大したことないですよね❓」

店員さん「そうですね、15ポイントほどです」

私「結構だな…。
(金額を受け取りながら)」


一度いいと言った手前、やっぱりポイントつけますとは言いづらく、そのまま帰りました😅
しかし買取でもポイントつくなら、つければよかったかなと少し後悔。

ただ、見方を変えれば
査定終了まで時間がかかってましたし、最悪ポイントはまた買う時に貯めればいい👍
ブックオフでしか使えない15ポイントのために、また5分くらいの時間を使うよりは、その5分を少しでも早く帰ることに使ったのはそれはそれで良かったのかなと。
ブログのネタにもなりましたしね😁

というわけで、次回ブックオフで買取しにいくときは、最初のほうにアプリバーコードをグイグイ出すようにします💪
それにしても、今回の店員さんとは互いにピントが微妙にズレてる感じでした😅




ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!
スターやブックマークしてくださる方、ありがとうございます!
それでは、日本からぼったくり被害が減ることを願って、また!



日々の出来事ランキング
日々の出来事ランキング



↑登録して頂けたら、非常に嬉しいです!