読んでくださりありがとうございます。
本日もお疲れ様です🙂
今回は、先日ローソン・ユナイテッドシネマみなとみらいで鑑賞した
「ヒックとドラゴン」
の感想を書かせて頂きます。
タイトルは、劇中の台詞より取りました。
※ネタバレしていきますので、未見の方はご注意下さい。
文字数は、約1400です。
監督・キャスト
監督
ディーン・デュボア
キャスト
メイソン・テムズ
ニコ・パーカー
ジュリアン・デニソン
ブロンウィン・ジェームズ
ハリー・トレバルドウィン
ピーター・セラフィノウィッツ
ニック・フロスト
ジェラルド・バトラー
ガブリエル・ハウエル
ルース・コッド
マーレイ・マッカーサー
あらすじ
勇猛な戦士であるバイキングの一族が暮らすバーク島。
そこでは長年にわたり、人間とドラゴンの戦いが続いていた。
バイキングの首領ストイックの息子ヒックは、父のようなバイキングになりたいと思ってはいるが、腕っぷしは強くない。
戦場に出ては意図せず場を引っ掻き回してばかりなようだ。
しかし彼は、発明好きな一面と優しい心を持っている。
ある日の戦いで自作の投石器を使い、一匹のドラゴンを撃墜するヒック。
森の中でそのドラゴンを見つけた彼はとどめを刺そうとするが、怯えた様子をみて手を止める。
そこからドラゴンとの交流が始まり、ヒックはトゥースと名付け絆を深めていくが…。
感想
ヒックにはメイソン・テムズ🙂
私は初見ですが、爽やかイケメンですねえ😳
戦士役も似合いそうですが、今回のような頭脳派タイプもしっかりハマっています。
ドラゴンとの関係を見直そうとし、怖がりつつも歩み寄ろうとする姿勢は純粋な心がなせる技😁
要所要所での父ストイックとの対話シーンも、自然な演技で滑らかでしたね🤔
ストイックにはジェラルド・バトラー🙂
私は予告編を観ただけでは、彼だと気づきませんでした😅
今回は絵に描いたような筋肉親父で、並みのドラゴンとは肉弾戦もできる凄い男💪
戦士に向かない息子のヒックには難儀していますが、その悩みは思わぬ形で解消され…❓
バトラーは筋肉のみならず、演説で人々を鼓舞する様も相当リアルです😳
ヒロインのアスティにはニコ・パーカー🙂
最初はツンとしてますが、徐々にヒックと親しくなっていくのはお約束👍
クリっとした瞳が可愛いですが、戦士としての彼女も可憐さがありますね😀
特段みる予定はなかったのですが、樺沢先生がメルマガで好意的なことを書いていたので、つられて鑑賞🎬
どうせ子供向けだろと思ってましたが、予想よりはるかに面白かったです😁
ベタな展開ですが、ドラゴンらも作り物とは思えぬ動き方で、迫力とリアルさは高水準🐲
そして人間とドラゴンの長い敵対関係に、ヒックとトゥースが及ぼす影響とは❓
樺沢先生は
「IMAXで見るべきだった」
と言ってましたが、確かにIMAXで魅力爆発する1本ですね👍
(ちなみに私は、追加料金を惜しんで通常版で観ました😅)
ドラゴン好きなら見逃せませんよ❗

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